BottoKとは

地方で頑張る人たちの収入と誇りを高めたい。
その思いから、BottoKは生まれました。

なぜ、地方企業の経営者はこんなに
頑張っているのに報われないのか。

なぜ、地方企業の経営者はこんなに頑張っているのに報われないのか。

地方企業と向き合う中で、ずっと感じてきたことがあります。
懸命に働く人がいて、いい技術や事業もあるのに
その力を十分に発揮できていない。
その問いが、BottoKの原点です。

問題は、「人手が足りない」ことじゃなかった。

200社以上の地方企業と向き合って見えてきたのは、
多くの会社に、まだ活かしきれていない力があるということ。

社員は頑張っている。ポテンシャルもある。
けれど、評価の基準が曖昧だったり、
次を担う人が育っていなかったり、
目の前の業務に追われ、組織について考える余白がなかったりする。
足りないのは人ではなく、今いる人の力を引き出す「仕組み」でした。

答えは、組織の"内側"にある。

答えは、
組織の"内側"にある。

私たちが目指すのは、
制度や研修を導入して終わる組織開発ではありません。
組織を変えていく主役は、そこで働く人たちだから。

だから私たちは、お客様の中に入り、一緒に悩み、
ときには耳の痛いことも伝え、お客様自身にも一歩を踏み出してもらいながら、変化が組織に根づくところまで、一緒に走ります。

人と組織に向き合うことは、コストではなく、
会社の未来をつくるための投資だと、私たちは考えています。

MESSAGE

代表挨拶

起業した当初、「本当にもう無理だ」と思ったことが何度もありました。
それでも逃げ出さずにいられたのは、お客様と、一緒に走るメンバーがいたからです。
だからこそ、BottoKもお客様にとって、そんな存在でありたいと思っています。

私たちは、正解だけを渡して帰るコンサルティング会社ではありません。
会社を変えるのは、最後はその会社で働く人たちです。
だから、できないことまで代わりにやるのではなく、
一緒に考え、ときには率直に伝え、挑戦するときには隣で走る。

人が育ち、組織が変われば、会社はもっと強くなる。
会社が元気になれば、そこで働く人の人生も、地域の未来も変わっていく。
そんな変化を、一社でも多くの地方企業とつくっていく。
それが、私がBottoKを続ける理由です。

起業した当初、「本当にもう無理だ」と
思ったことが何回もありました。
それでも逃げ出さなかったのは、
お客様とメンバーの存在があったから。

苦しい時期を経て気づいたのは、
地方には磨けば光る原石が
たくさんあるということ。
社員は頑張っている。ポテンシャルもある。
足りないのは仕組みだけ。
地方で頑張る人たちが、正当に報われてほしい。

一人ひとりの能力が上がり、給与が上がり、地域が元気になる。
そのサイクルを作ることが、BottoKの存在意義だと思っています。
課題の難易度が高ければ高いほど、解決した時の価値は大きい。
そう信じて、今日も走り続けています。

CEO

坂田 嵩佳

MESSAGE

一緒に走るメンバー

BottoKは、経営・人事・AIのプロが集まったチームです。

BottoKは、経営・人事・AIの
プロが集まったチームです。

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